題字下コラムスクラップブック

何でもスクラップ帳
地名ものがたり

京都新聞朝刊1面連載「渡りくる人びと」の専用スクラップブックです。京都市歴史資料館館長で京都産業大名誉教授の井上満郎さんが、京都・滋賀に残る渡来人の足跡や、その後の中国・朝鮮などとの関わりの歴史を紹介します。(毎日1面、拡大版は月2回掲載)

こんな方におすすめ!
  • 京都・滋賀の歴史や文化が好きな方
  • 中国大陸や朝鮮半島との関わりに興味がある方

渡りくる人びと
渡りくる人びと
国際色豊かな日本文化を学べる!

中国や朝鮮など外国の文化を積極的に取り入れ、発展してきた日本文化に詳しくなれます。

拡大版でさらに詳しく!

毎月2回の拡大版には、ゆかりの地の写真や地図、解説などを掲載し、京都・滋賀の歴史を独自の視点で掘り下げます。

【執筆者】
井上満郎(いのうえ・みつお)
1940年京都市生まれ。京都大大学院博士課程修了。京都産業大教授などを経て、同大学名誉教授、京都市歴史資料館館長。専門は日本古代史。著書に「平安京の風景」「古代の日本と渡来人」など。

  • サイズ:A4サイズ 210×297mm
  • 本文:全75ページ
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