自分だけの新聞ができた! 親子楽しく「新聞づくり体験」

取材してまとめた記事や写真など貼り付け
自分だけの新聞をつくる子どもたち

京都新聞まちかどトマトミーティングの「新聞づくり体験」が4月23日、守山市梅田町のチカ守山で開かれ参加した親子11組27人は自分だけの“マイ新聞”づくりに挑んだ。守山新聞センター主催で2回目の開催。

今回は京都新聞ニュース編集部の小坂綾子記者(42)を講師に招いて、市内の小学生が親と一緒にオリジナル新聞を目指した。小坂記者が出したテーマは「おとなって、どうして○○なの?」大人の行動や思いを子どもがどう受けとめているか興味深い課題で新聞づくりが始まった。

「大人はなぜお酒を飲むの」「なぜ怒るの」「なぜ泣かないの」など早速、会場のスタッフらに取材し自分の思いを盛り込み執筆。

完成した新聞題字も「子ども新聞」「ハッピー新聞」「きょうと新聞」「なかよし新聞」など子どもの感性が溢れていた。

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朝焼け

日が長くなり日の出が早くなりました。5時過ぎです。

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「ベルばら」池田理代子デビュー50周年記念展が京都高島屋にて開催

こんにちわ、京都新聞・守山販売所です。
今日はお得な情報をお届けします。

京都高島屋7Fグランドホールで開催中で、多くのファンで賑わいを見せているマンガ『ベルサイユのばら』の展示会『デビュー50周年記念展 池田理代子-「ベルばら」とともに-』の招待券(非売品)を守山販売所の読者の方に限り無料進呈しております。


『デビュー50周年記念展 池田理代子-「ベルばら」とともに-』

2017年は『ベルサイユのばら』の作者・池田理代子が作家生活50周年を迎える記念年です。展示会では代表作『ベルサイユのばら』の魅力とともに、半世紀にわたる歩みと多彩な作品を紹介。初期の社会派作品から『女帝エカテリーナ』などの歴史ロマン、音楽への思いあふれる『オルフェウスの窓』、そして40年ぶりの復活が話題を呼んだ『ベルばら』の新作「エピソード編」まで、初公開を含む貴重な原画や資料200点以上を通して創作の軌跡をたどります。

入場料は一般800円、大学・高校生600円(全て税込)、中学生以下は無料。

『デビュー50周年記念展 池田理代子-「ベルばら」とともに-』
会期:2017年4月12日(日)~23日(日)
会場:京都高島屋7Fグランドホール
時間:10時~19時30分(20時閉場) 最終日は16時30分まで(17時閉場)
主催:京都新聞、朝日新聞社

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お試し読み実施中!!

こんにちは。京都新聞・守山販売所です。
本日は、「新聞のお試し読み」の案内をお届けしています。

京滋で一番愛されている京都新聞が大人気!
新聞のある生活で、あなたの毎日がもっと輝きます。

今なら1週間分京都新聞910円が0円!!
お試し読み実施中です。

新聞が初めての方や、他の銘柄に変えてみたいけど自分に合うのかな?など
少し不安がある方にご購読前の『1週間お試し読み』をおすすめしております。

●お代は不要です。
●お電話で簡単にお申し込みできます。

お申し込み・お問い合わせは、京都新聞守山販売所まで
TEL.077-582-2051  営業/月~土9時~17時(日・祝日休み)
(販売本部)守山市金森町512-2

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まだ綺麗です

直接風が当たらない桜はまだまだ綺麗です。

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守山市民新聞1619号発行

守山市民新聞1619号

今日、守山市民新聞1619号発行です。
守山市の京都新聞、産経新聞で折り込みなどでお届け。

・今宿一里塚のエノキ
・守山市が今治市と2協定締結
・守山市人事異動
・立田町のモミジの新名所へ
・小学生自転車安全教室
など

今号も地元ニュース盛りだくさんですよ。

守山市民新聞は、地元の皆様に『幸せ』を与える紙面作りに心がけています。

【発行】
新鮮な情報を月に2回、守山市・野洲市(吉川)に届けます。
紙面形態/B3サイズ両面・2色刷り
発行日/月2回発行 第2週・4週の日曜日
発行部数/11,000部
設置/守山市内の一部公共施設に設置しております。

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桜🌸

1.満開です。明日は雨らしいので今日が今年最後の見頃でしょうか?

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まちかどトマトミーティングinもりやま「新聞づくり体験」

まちかどトマトミーティングinもりやま「新聞づくり体験」

4月23日(日)、京都新聞守山販売所主催で
記者と新聞に親しめる「まちかどトマトミーティングinもりやま」を
守山市梅田町にあるチカ守山で開催します。

子どもは好奇心や探究心がいっぱいです。
「なぜ?」という不思議に感じたことを取材してマイ新聞を作ります。
記者と一緒に大人と子ども一緒に「学校では学べない探究学習」を体験。

新聞づくりを指導してくれる講師は、
京都新聞ニュース編集部の小坂綾子記者です。
育児に奮闘し、家族も仕事もこよなく愛する母親記者さんです。
今回は小坂記者が優しく丁寧に、そして楽しく指導してくれます。

※既に定員を満たしたので応募は受け付けておりません。

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